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華麗なる一族・ラスト感想 
色々話題が尽きなかったドラマ「華麗なる一族」が終わりましたね。


ドラマが終わって、今原作を読み始めてます。


何だかんだツッコミを入れつつ、それでも最終回まで全部観ました。


最終話、色んな所で感想を目にしますが、私も鉄平の行動には納得がいかなかったです。


確かに原作通りの結末なんでしょうけど(原作読み終わってないくせに結末だけはしっている私・・・)


後に残された人たちの心に負った傷を思うと、鉄平がした事は酷く感じてしまいます。物言わぬ鉄平の前、微笑もうとした大介には泣きそうになりましたけど、「あと30分何やるんだろう」なんて事が気になってしまった(^_^;)


さて、お目当てだった銀平さんですが、最初凄く冷たいイメージだったのに、だんだん弱さが出てきて、複雑なキャラクターだったと思いますが、耕史さんは見事に演じきってくれましたね。


銀平はこの先も深い傷を抱えて生きていくのだろうか。誰が銀平を支えてくれるのだろうか、そんな人が現れてくれるのか、それが気になりました。


葬儀のシーン、銀平の横に現れた万樹子さん、これは復縁を匂わせたのでしょうか?


番組の最後にもうDVDボックスのプレゼントやってましたね?。仕事早いな!


どうしようか悩みます。特典どんなんだろう・・・。関西ではナビ番組全然やってくれなかったからなあ(T_T)


それにしても、ほぼ日TVガイドは本当に面白いなあ。


しょーもない事に真剣にゲラゲラ笑えるのって、実はとても凄い事だと思います。

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